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大学授業データベース 授業一覧

留意事項

  • 大学の中での授業の位置づけ名称(教養科目,共通科目などは,所属大学の名称に則っています。
  • 授業者の所属は授業実施時のものです。
  • 一般的に、1つの授業(webページ)には複数の特徴(教授法や授業ツール、授業デザインなど)が見られます。しかし目次では、そのなかのもっとも突出した特徴に焦点を当てて、紹介しております。
  • Webページの中には、学生の顔が映る写真や動画がありますが、できるだけ個人が特定されないようぼかしを入れています。学生の活動が中心になる動画は、同様の理由で、画質の高くなるブロードバンド用を置いていません。

*タイトル横にチェックを入れておくと、ご覧になりたい授業を一時的に保存しておくことができます。

講座インターネットを活用した「小論文Eメール講座」の試み−教員採用試験のための小論文講座−
特徴教員を目指す学生を対象とした、インターネットを活用した小論文指導
講座Dramatization in English (2006年度通期)
特徴Peer Interactionを経て、即興的なDramatization in Englishへ、インプット(主にReading)からアウトプット(主にSpeaking)へ
講座IT社会は持続可能であるか−ITとニート・フリーター−
特徴学生間・学生−教員間をつなぐインタラクティブ性を重視した遠隔協調授業実践
講座英語コアO (2005年度後期)
特徴学習者の自己対話・省察活動を促す英語学習、自己発信型英語授業
講座総合演習 (2005年度後期)
特徴互いの学びの軌跡を認め合うことで、成長のための学習を実感させるプロセスチャートによる振り返りの工夫
講座情報教育論 (2005年度後期集中)
特徴通信教育におけるスクーリング、協同学習、「振り返りシート」
講座英米文学セミナー (2005年度)
特徴文学教育、協同学習、「トーク」と「ワークシート」
講座言語コミュニケーション教育 (2004年度後期)
特徴創造性教育、協同学習、「トーク」と「ワークシート」
講座創造・学習・コンピュータ (2004年度前期)
特徴創造性教育・問題解決型学習,遠隔講義と国際交流
講座ドキュメンタリー・環境と生命 (2002・2003年度後期)
特徴テレビ・ドキュメンタリーとメールを活用した双方向型授業
講座教育情報学講義III
特徴フレキシブルラーニングを取り入れた授業
講座倫理学概論I・II・III (2001〜2003年度)
特徴問題を自分で考える授業/シンキング・ワークシート/リフレクション・ワークシート
講座トレーニング科学 (2003年度後期)
特徴教えたいことに導く学生参加型講義
講座きて・見て・さわって,有機化学が死ぬほど好き! (2002年度前期)
特徴意欲ある学生を徹底的に伸ばす/教員−上回生−受講生のヒエラルキーを活かす
講座情報リテラシーIII-2 (2002年度)
特徴学生同士の多様な相互評価を導入
講座ディベート形式によるFDシンポジウム (2001〜2002年度)
特徴
講座大学基礎講座 (2001年度前期)
特徴京都光華女子大学の導入教育
講座大学における学びの探求−学び支援プロジェクト(学び探求編)− (2002年度前期)
特徴学生の学びを支援する/思考のプロセスを構造化してまとめさせる
講座英語 II (2002年度前・後期)
特徴自らの思考と表現を重視した英語教育
講座東北大学インターネットスクール
特徴東北大学のe-Learning事業
講座教育心理学−授業通信(藤のたより)− (1997-2002年度)
特徴授業通信を発行する
講座慶應義塾大学との連携ゼミ−KKJ実践− (1999-2001年度前期+集中合宿)
特徴京都大学と慶應義塾大学とをつなぐ/電子掲示板を用いて学生を参加させる
講座和歌山大学における公開授業&検討会(1999-2002年度)
特徴和歌山大学のFD(ファカルティ・ディベロップメント)
講座植物環境ストレス学(2002年度後期)
特徴パワーポイントと同内容の虫食いテキストを作成する
講座宇宙科学−TIDEプロジェクト−(1999年度後期)
特徴京都大学とUCLAをつなぐ
講座固体電子論(2002年度前期)
特徴レポート課題で学習ペースを作る
講座総合人間学を求めてI(2001年度前期)
特徴対談講師を設定してリレー授業を工夫/上回生の力を利用する
講座ライフサイクルと教育−京都大学のFD(公開実験授業)−(1998年度)
特徴何でも帳を用いて学生との相互行為を実現/相互研修型ボトムアップFD
講座固体電子論(2002年度前期)
特徴OHC(現物投影機)で本日の授業内容を示す
講座基礎有機化学A(2002年度前期)
特徴本日の授業内容を黒板に書く
講座自動制御工学(2002年度前期)
特徴レポート課題で学習ペースを作る
講座大学生の心理学 −学び支援プロジェクト(大学生活編)−(2001年度後期)
特徴学習の学びを支援する/リフレクションシート/ポストイット評価法など

授業デザイン

授業ツール

キーワード

大学授業「座談会」

平竹 潤(京都大学化学研究所) 2003.10.2.実施
きて・見て・さわって−有機化学が死ぬほど好き!

小田伸午(京都大学大学院人間・環境学研究科) 2003.12.2.実施
トレーニング科学

溝上慎一(京都大学高等教育研究開発推進センター) 2004.7.6.実施
大学における学びの探求(1)

小野原雅夫(福島大学人間発達文化学類) 2004.11.26.実施
倫理学概論I・II・III